二重切開での傷跡を最小限にできる医師とは?

二重切開での傷跡を最小限にできる医師とは?

という事で、まずは二重切開での傷跡が目立ってしまう症例についてご説明していきます。

まず何故傷跡が目立ってしまうかというと、

・二重ラインと切開ラインが一致していないから

・皮下組織の癒着が強すぎて凹みが生じているから

・皮膚の段差を生じているから

などが主とした原因として考えられます。

これらの原因によって、整形した後に不自然な印象を与えてしまい、整形とばれてしまうのです。

特に目をつぶった時には段差や凹みが顕著に分かってしまうので、そこを何とかしなければなりません。

技術の高い医師(全体の1%に該当する)であれば気をつけるであろうポイントをご紹介します。

・皮下の眼輪筋や脂肪を必要以上に切除したり、中の構造と強く癒着させすぎたりしない

・拡大鏡を使う

・挙筋腱膜と切開ラインのつながりの適度なあそびを持たせる

・シュードライン(切開した部分でない場所に出てしまう偽のライン)の予防

などでしょうか。

クリニックのホームページには書いていない内容ですが、現場の医師達はこのような所に気を使っている医師もおられます。

そして、逆に言えば、ここに気をつけていなければ名医ではありません。

なので、そのような医師に当たってしまうと傷跡が目立ってしまうという失敗が起こる可能性を高める事になります。

二重切開でを失敗したくない方、名医を教えて欲しい方もお気軽にご相談ください。

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