バスト・豊胸手術の名医相談所|失敗 ・修正・リスク
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ヒアルロン酸注入豊胸(プチ豊胸)の失敗や修正・リスクを経過ブログから分析してみた

ヒアルロン酸注入豊胸(プチ豊胸)の手術・美容整形

全体のバストアップの場合、バスト特有の滑らかな曲線を演出するため上部とアンダー2箇所からのアプローチです。注入箇所は乳腺下になります。

乳腺と胸筋の境目を正確に判断し丁寧なアプローチを行います。

マクロレーンという代表的なヒアルロン酸の種類があり、VRF20とVRF30の種類があります。

マクロレインVRF30は、通常しわ、隆鼻の治療に使われるヒアルロン酸に比べると粒子が約10倍と大きく、効果の持続期間は、約1~2年間です。

仕上がりの面もとても自然な感触です。

片側の施術で40~60ccくらいの注入が一回の目安となりまして、1カップUPぐらいが目安です。
持続期間は、2~3年間です。

ヒアルロン酸注入 豊胸の失敗や修正のリスクのマル秘!

上手な医師・クリニックの特徴

リスクがあるヒアルロン酸豊胸を成功させるためには技術力が高いドクターに施術を行ってもらう事が大切です。

技術力の高いドクターであれば修正手術を追って受ける必要もありませんし、1度で理想的なバストを手に入れることができます。では技術力の高い上手なドクターにはどのような特徴があるのでしょうか。

ヒアルロン酸豊胸が上手な医師の特徴として挙げられるのが、カウンセリングをしっかりと行ってくれること、そして症例数が多い事です。

まずカウンセリングをしっかり行ってくるという部分に関しては、患者の意見をしっかり聞いて理想的なバストの状態を共有する事で仕上がりのイメージの不一致が起こるリスクを下げることができます。

次に症例数の多さですが、症例数が多いという事はそれだけヒアルロン酸豊胸手術を頻繁に行っているという事です。

何事も経験数が多ければ多いほど技術は磨かれていきます。そのため症例数が多いドクターに手術を行ってもらう事で失敗するリスクを格段に下げることができます。

ヒアルロン酸豊胸手術は手術自体はメスを使用しないため簡単に思われますが、技術力が必要とされる手術になりますし修正手術には更なるリスクが伴ってきますので腕の良いドクターに手術を行ってもらう事で失敗と修正するリスクを減らすことが大切です。

ヒアルロン酸注入豊胸(プチ豊胸)のメリット・効果

ヒアルロン酸注入法による豊胸術は、カウンセリング後当日に注入するなどお手軽感はあります。

ヒアルロン酸注入豊胸の効果は限られておりますが、最初の豊胸の手段としてはおススメではあります。

①傷跡が無い②元に戻るので本格的な手術をする前に形を確かめられる③ダウンタイムも少ないと言ったところが挙げられます。

ヒアルロン酸注入豊胸(プチ豊胸)のデメリット・リスク・後遺症

ヒアルロン酸でもしこりの問題もあります。これはドクターの技術力によります。

感染の可能性もあるので、クリニック選びは慎重を期した方が良いとは感じます。

ヒアルロン酸をバストへ注入する際に、バイ菌が入ってしまえば炎症と痛みが出てきます。

この感染による修正は非常に厄介で、しこりやカプセル拘縮が起きてしまった際には、その組織自体を取り除かなければならない事もありますので、切開を伴います。

ヒアルロン酸豊胸は乳がん検診に支障が出るのでしょうか?

一般的にはヒアルロン酸による豊胸というのはプチ整形の安全な治療法と言われております。

ですが、現在のところフランスでは禁止となっており、その理由が乳がん検診の際に邪魔となるという事です。

やはりそのリスクは懸念されるべきところでしょう。

ですが、医師の中には、ヒアるろん酸による豊胸は学会情報が少なすぎるといった点を指摘している医師もおります。

これは本当でしょうか?

・・私はもう十分な量のデータはそろってきていると思います。

だってヒアルロン酸が出てきてからもう数十年経っているんですよ。

それでも十分なデーターが無いってどういう事でしょうか。明らかに特定の医師の利権を感じます。

美容外科医の中には、ヒアルロン酸をお薦めしない派閥があるはずです。そこが危険だ危険だと言って、手術を薦めないからそういった事を言うのでしょう。確かに出てきて数年の手術は将来的なリスクが危険です。

ですが、ヒアルロン酸に関しては十分な量のデータも取れてきているという事は覚えておいてください。

情報に惑わされずにしっかりと名医選びをしましょう。

ヒアルロン酸注入豊胸(プチ豊胸)の失敗・修正・トラブル

修正はどのくらいできる?気になるヒアルロン酸豊胸。

簡単にバストアップが出来ることから人気のあるヒアルロン酸豊胸ですが失敗というリスクがある事をご存知でしょうか。

ここでは失敗と修正の例を詳しくご紹介したいと思います。

まず多い失敗が形が不自然、左右差があるといった仕上がりの失敗です。

ヒアルロン酸豊胸まんべんなくバストにヒアルロン酸を注入することでバストアップしていく方法ですので、注入量が一定でなければ左右さが出たり、一部のみ量が多くなるといったトラブルが発生します。

このように仕上がりが不自然な場合は修正を行う事が出来ますが修正となるとリスクも高くなるため1度で成功することがおすすめです。

またこれ以外にもしこりが出来るトラブルもあります。

ヒアルロン酸は次第に体に吸収されていきますが、上手く吸収されなかったヒアルロン酸がしこりになって残るケースがあります。この原因は、注入量の差が考えられます。

注入はドクターの加減次第ですので一部分にのみ大量にヒアルロン酸が注入された場合、その部分だけ量が多いため吸収されにくくしこりになります。

しこりは自然に消えるケースもありますが残るケースも多々あり、気になる場合は手術でしこりを取り除いた後に再度修正手術を行う必要があります。

ただこの修正が簡単にできるものではなく、修正手術の場合はメスを使用してしこりを取り除くため体への負担も大きくなりますし体に傷跡が残るリスクもあります。

ヒアルロン酸注入の豊胸(プチ豊胸)の失敗例6つと修正手術まとめで解説しております通り、ヒアルロン酸注入豊胸の失敗を回避するためには、注入する際には骨格や皮膚の状態を詳しく診断し、ドクターとしての経験と美的センスが大切で、バランスよく自然なバストに施術する技術が必要です。

一度に大量のヒアルロン酸を注入してしまうとしこりの原因となったり、周囲に膜ができて溶けないといったような除隊になってしまう事。などが挙げられます。

ですので、プチ整形と言えど、ヒアルロン酸による豊胸には十分注意が必要なのです。

美容整形の名医相談所-失敗と口コミ

ヒアルロン酸注入豊胸(プチ豊胸)のダウンタイム・腫れ・傷跡・アフターケア

1週間前後で腫れやむくみが引いてきます。
中には体質で腫れが長引いてしまう方もいらっしゃいますので、長めにみることをお勧めします。

ヒアルロン酸注入豊胸(プチ豊胸)の麻酔・痛み

麻酔の種類ですが、静脈の場合が多いです。静脈麻酔をする場合は別途料金がかかってきます。
費用相場は5万円と麻酔の費用がかかりますが、局所麻酔のみとは違い、痛くなく不安がない状態で施術が可能です。

その他の麻酔の種類としては、局所麻酔、表面(クリーム)麻酔、硬膜外麻酔、笑気ガス麻酔、全身麻酔などがあります。他の整形手術を同時にされる場合などには、スムーズな治療を行うためにも麻酔の組み合わせが大切になります。

ヒアルロン酸注入豊胸(プチ豊胸)の料金・費用・値段

注入量にもよりますが、20万円程度です。
※安いクリニックには安い理由があります。低価格だからといってクリニック選びをするのは危険です。

ヒアルロン酸注入豊胸(プチ豊胸)の名医

乳腺と胸筋の境目を正確に判断し丁寧なアプローチを行いますので、注入する際には骨格や皮膚の状態を詳しく診断し、バスト専門としての豊富な経験と美的センスにより、バランスよく自然なバストへと注入を行わなければなりません。

この手術を受けることができるのは、全国各地ありますので、当相談所でも、出来る限り負担の無いように、公共交通機関で通いやすい場所に立地している病院のご紹介を心がけております。

「上手いクリニック」「おすすめの病院」の紹介はこちらから

ヒアルロン酸豊胸には失敗のリスクがあり修正が大変な事をご説明してきましたが、このようなリスクを回避するためにはドクターの技術力が重要になります。

先ほどご説明したように症例数の多いドクターを探し出し、全てのクリニックでカウンセリングを行ってもらい良いドクターを探し出すことでリスクはほぼ無くすことができます。

ですが、これを自分1人で行う事はとても大変な事ですし、とてつもない時間と労力が必要になってきます。

そのため多くの人が、失敗はしたくないがドクター選びに時間をかけたくないためある程度のところで妥協してドクター選びを行っているというケースがとても多いです。

そこでおすすめしたいのが当相談所です。

当相談所では技術力が高く症例数が多いいわゆる名医と呼ばれるドクターをご紹介することができます。

1人で名医を探すとなると大変な時間と労力が必要になりますが、当相談所であればすぐに自分が望んでいるドクターに出逢う事が出来ます。

そのため、妥協することなく満足の行くドクターをみつけることができます。

せっかくきれいになるための手術ですので成功して生まれ変わって頂くことが大切です。

そのため、何か気になることがある方はお気軽にご相談いただければと思います。

ヒアルロン酸注入豊胸(プチ豊胸)の症例・写真・ビフォーアフター・モニター・ブログ

症例1

ヒアルロン酸注入豊胸(プチ豊胸)の口コミ・体験談・評判

ヒアルロン酸注入豊胸の口コミ・体験談・評判

ヒアル注入でのしこりの報告が多いなんて知りませんでした。技術が低いとなるんですね。本当にショックです。今後、自然に萎むのを待つよりヒアルロニダーゼを使って溶解したほうがいいのでしょうか?するとしたら別の病院に頼んだほうがいいのでしょうか?

ヒアルロン酸注入豊胸の口コミ・体験談・評判

授乳により、萎んでたわんでしまった胸を、どうにか出来ないかと悩んでいます。ヒアルロン酸豊胸を考えているんですが、術中の痛み、術後の痛みやしこりなどが心配です。ドクター選びをしたいと思っても、どの病院が良くて、どの先生が良いのか分かりません。

美容整形の名医相談所-失敗と口コミ

ヒアルロン酸注入の種類まとめ

ヒアルロン酸の種類一覧をご紹介いたします。

ヒアルロン酸一覧

マンマリーヒアル®
VRF20
VRF30(SUB-Q)
レスチレン
ジュビダーム
サージダーム
ピュラジェン
テオシアル
レスチレン
プリベール
エセリス
マクロレーン

“ヒアルロン酸注入豊胸(プチ豊胸)の失敗や修正・リスクを経過ブログから分析してみた” への1件のコメント

  1. 匿名 より:

    今年の2月に友人に誘われ品川美容整形札幌院にて「お試しキャンペーン ヒアルロン酸注入」をしたんですが、お試しのヒアルロン酸は2週間しか持たなかったと思います。。

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